『まごはやさしい』其の二『どんぶり編』

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『まごわ(は)やさしい』とは、栄養バランスが良くて健康的な食生活にかかせない和の食材の頭文字をとったもの。

 

前回『みそ汁やお鍋にすると全ての食材を取り入れやすい』『納豆に混ぜると食べやすい』という記事を書いたが、冬は鍋もので夏は丼ものだと多くの食材を取り入れやすい。

 

特に夏場の暑い時期は食欲も失せるので『ばくだん丼』や『ばくだんソバ』にすれば美味しく召し上がれる。

 

《材料》
・(ま)納豆
・(ご)白ごま
・(わ)めかぶ
・(や)おくら、小ネギ(みじん切り)
・(さ)マグロの刺身、ねぎろと
・(し)なめたけ
・(い)山芋(千切り)
・黄卵、しょう油

 

《調理方法》
・ご飯またはソバを用意する(うどんでも美味しい)

 

・納豆、めかぶ、おくら、マグロ(ねぎとろ)なめたけ、山芋を、ご飯(ソバ)の中心から外に向けて綺麗にのせる。

 

・真ん中に黄卵を乗せて白ごまを散らしてしょう油をかければ完成。

 

作り方が簡単で夏バテ知らずの丼もの。

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